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小中学校義務教育学校講師を募集しています
お知らせ

教育課程特例校としての取組


<情報探究カリキュラム>
学年別単元一覧はこちら
実践報告書はこちら

<生成AI等の高度技術ガイドライン
原山小学校の児童・保護者・教師を対象とした「生成AIを中心とした高度技術への向き合い方」というガイドラインを作成しました。
こちら

<学校公式の子供ブログ>
各学級で子供たちが学校の様子を発信しています。
6年1組
<エシカル消費プロジェクト>
5年生が中心となってエシカル消費を広める活動をしています。
2月にはイオン千葉ニュータウン中央店と連携してエシカル消費販売会を実施しました
子供たちが作成したサイトはこちら

<国際支援プロジェクト>
6年生が中心となって国際支援活動に取り組んでいます
3月4日(土)5日(日)にイオン千葉ニュータウン中央店チャリティバザーを実施しました。ちらしはこちら


<学校行事予定>こちら

・行事予定については,今後の社会情勢に
 より変更する可能性があります。
 ご了承ください。

○学校いじめ防止基本方針・・・こちら
○教育相談等窓口・・・こちら


<交通安全ボランティア募集>
地域や保護者の方で,登校時における交通安全ボランティアが可能な方
募集しております。
週1回でも結構です
ので,御協力いただける方は御連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
原山小学校 46-1701(教頭)


※出席停止関連の治癒証明書は
 「各種申請書」ページにございます。
※学校施設目的外使用許可を追加しました。

 次世代教育推進機構の特集に掲載されました
  → こちら

小中義務教育学校講師募集のお知らせ
  → 
 こちら

 

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印西市教育センター

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教育課程特例校指定について

学校裁量の幅を拡大させ、教科等横断的な視点に立った資質・能力の育成や探究的な学習の充実に資するより効果的な教育を実施するため、令和6年度より「教育課程特例校(文部科学省)」の指定を受けました。また、これまで通り印西市教育委員会の「情報教育」の指定を受け、研究を進めていきます。

 教科横断的な視点から授業時数を見直し、全学年において英語学習に取り組みます。(1,2年生は「外国語活動」、3~6年生は「英語科」)また、全学年で「情報探求」を行います。情報活用能力を基盤として、自ら問いや課題を立て、情報収集や分析・意見交換などを行う学習活動に取り組み、子どもたちの思考力・判断力・表現力を育みます。

 「情報探求」は以下のような視点で学習活動に取り組みます。

 〇自分たちにできる市民活動(地域社会に自主的に参画する学習)

 〇データ分析(算数における統計処理を発展させた学習)

 〇情報デザイン(デザイン思考で課題解決を図る学習)

 〇コンピュータとネットワーク(クラウドやデータセンターの働き学ぶ学習)

 〇プログラミング(プログラミング的思考を活用して問題発見・解決をする学習)

 〇デジタルシティズンシップ(インターネット環境下での振る舞いを考え・判断し、責任を持ち、デジタル技術を用いて市民社会に参加する学習)

  これらの取組においては、印西市立教育委員会との連携のみならず、ユニセフ・JICAや各教育機関など、またGoogle、AEONなどの地域関連企業、シビックテック活動をしている団体等との相互連携をしながら子供たちの資質・能力を高めるためよりよい授業を展開していきます。

 何卒御理解の上、御協力をお願いいたします。

<教育課程特例校制度について>
・授業時数特例校制度とは、義務教育段階において、学校または地域の実態に照らし、より効果的な教育を実践するための「特別の教育課程を編成する」ことを認める制度です。
 令和5年4月の時点で国内1801校(千葉県内は200校)が特例校として指定されています。
 

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