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西の原小学校ずっと大好き

西の原小学校ずっと大好き
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2018/03/30

まさか,こんなに楽しいところとは・・・・【岸】

Tweet ThisSend to Facebook | by:kishi
  「西の原小学校ってどんな学校なんだろう?」
と思いながら,赴任した3年前。まさか,こんなに楽しいところだとは・・・・・。

 ストイックに努力し,成長し続ける西の原っ子。
 どこまでも人懐っこく声をかけてくれ,笑顔で心を開いてくれる西の原っ子。
 すてきな夢を描き,自分の将来について語ってくれる西の原っ子。
 「素晴らしい学校にしていくために努力する」と語ったり,自発的に奉仕活動に勤しんだりする西の原っ子。

 こんな姿を自分は毎日毎日見せられてきました。楽しくないはずはありません。そして,その楽しさのもとにある何かを追い求め,カメラのファインダーを覗いてきたのです。

 自分は校長であると同時に,「学校担任」だと思っている人間です。常に,心理的に子どもたちと近い状況にあります。だから,こういった西の原っ子の姿が,心の中にどんどん入り込んできてしまうのです。そして,その姿を見ることで新たな教育活動を生み出すエネルギーを作り出せていたのです。

 子どもたちを教える立場なのに,たくさんのことを教えてもらって,それをヒントに教育活動を実践してきた,そんな3年間。その3年間もいよいよ終了します。自分は卒業式のときに「学校ときっぱり決別しなさい!」「前を見据えて,拓け,そして,行け!」などと毎回卒業生に檄をとばしてきました。その言葉が,自分にかえってきたことに,今,気づいています。

 「ずっとここにいたい」
 「とてもさみしい」
 そんな気持ちを,きっちり捨て去り,未来に向かって進まなければならないのです。

 自分にそんなことができるのだろうか・・・。おそらく,大丈夫だと思います。なぜなら,自分には自分をいつでも励ましてくれる場所があるのです。この西の原小学校が。自分の心の中にいる西の原っ子たちが。自分の心の中にいる保護者のみなさんが。自分の心の中にいる教職員が。いつでも,どこでも励ましてくれるのです。

 自分は,この西の原小学校で見てきた,感じてきた,楽しんできた事実すべてを,次の教育実践のエネルギーにしていきます。ポケットにそっと仕舞ったこの気持ちを宝物として。

 「西の原小学校ずっと大好き」

 みなさま,ありがとうございました。お元気で。

                                  岸  祐尚

 

05:20
2018/03/30

たくさんの思い出 ありがとう! 【中谷】

Tweet ThisSend to Facebook | by:moka7

  西の原小学校のみなさん、6年間、大変お世話になりました。
とても楽しい時間を過ごすことができました。
 6年前の春、はじめて西の原小に赴任してきた時、みなさんからたくさん声をかけてもらって、とても思いやりがある優しい子がたくさんいる学校なんだなと感じたこと、今でも覚えています。
 運動会や6年生を送る会,駅伝や合唱練習など、様々な行事にみんなで協力して助け合いながら取り組む姿勢をみて、一人ひとり個性はあるけれど、みんながみんなのことを思いやるすてきな学校だなと感じていました。

 これからも相手を思いやる優しい気持ちを忘れずに、いろんなことにチャレンジして成長していってほしいと思います。
  「何事も為せば成る。為さねば成らぬ何事も。成らぬは人の為さぬなりけり。」
そんな言葉があります。
どんなことでもできる、というのは,やった分だけ可能性が広がるよ、ということです。できないというのは, やらないということです。
ええーこんなのできないよ、という言葉が聞こえてきます。
でもそれはできないのではなくて、やらないから。
西の原小学校の子供たちは本当にたくさんの可能性を秘めた子たちばかりです。
自分の力を信じてどんなことにでも挑戦してみてください。
必ず道は開けます。
これからもみんなで支え合って、お友達や先生方を大事にして過ごしてほしいと思います。
 保護者の皆様,地域の皆様,6年間大変お世話になりました。ありがとうございました。
                                                           中谷 宏幸



 


04:30
2018/03/30

May a wish be with you・・・ 【藤村】

Tweet ThisSend to Facebook | by:nobu
  長いようで短かった3ヶ月が今,終わりを迎えようとしています。

この時期だからこそ好きな言葉はたくさんありますが,その中でこの言葉をみんなに伝えて離任のあいさつとします。

「別れの三月,出会いの四月」

別れることが決まっているからこそ「全力」で駆け抜けた3ヶ月でした。

第二の教師人生を生まれ育ったこの地でできたことは,ここ数年の中で一番嬉しかったことです。そのスタートが「花・歌声・笑顔・輝きいっぱい」の西の原小学校だったことは,県外の中学・高校で英語しか教えてこなかった私にとってまさに青天の霹靂そのものでした。

この三ヶ月間は毎日が「challenge」の連続でした。「challenger」でいるために必要なこと,それは「自信を持つこと」だと私は思います。学校はそれを身に付ける場所です。だから,失敗して当たり前と思い,「challenge」することを恐れずに前へ力強く一歩を踏み出してください。その一歩が皆さんをこれからも支えてくれると私は信じています。

四月になれば新たな学年になり,クラスの友達や担任の先生も替わっているかもしれません。そういった環境の中で,仲間を信じ自分を信じ,学校生活を送ってください。

なぜ,人は勉強しなければならないのかは別の機会でお話しします。

最後になりますが,西の原小学校に関わるすべてのみなさんへ

この小学校が地域から愛され,皆さんのこれからが優しさで包まれた日々になっていくよう心から祈っております。

大変お世話になりました。
                                            藤村 伸明





03:28
2018/03/30

ありがとうございました 【加藤真】

Tweet ThisSend to Facebook | by:medaka
 2学期より3年2組の担任を務めさせていただきました。
 山名先生が大切に育ててくださった子どもたちと過ごして感じたことは,人としての温かさでした。
 友達が困っていたらとんでいき,「大丈夫?」と声をかけ,友達が頑張ったら,「すごいね」と認め合い,いつでも仲間を大切にする心の優しさに何度も触れることができました。
 担任として温かく迎え入れてくれ,3年2組の一員として過ごさせてもらいました。子どもたちと楽しい時間をたくさん共有できたこととても幸せに思います。まだまだ未熟で至らない所も多かったですが,教員としてたくさん勉強させていただきました。
 保護者の皆様,地域の皆様,ご協力ご支援ありがとうございました。子どもたちの健やかな成長を陰ながら応援しています。
                                                             
                                                             加藤 真帆




02:35
2018/03/30

ずっと ずっと 大好き 西の原小学校 【端保】

Tweet ThisSend to Facebook | by:Hina
  3年前,満開のしだれ桜に迎えられて,西の原小学校に来たことが,昨日のことのように感じられます。
 でも,振り返ってみると,たくさんの宝物のようなできごとが思い出されます。大きな行事もそうですが,どちからというと,日々の何気ないことが私の胸を温かくしてくれます。
 朝,教室へ行くと,「先生!おはようございます!」と,元気よく挨拶をしてくれたこと。体を揺らしながら,朝の歌を歌ったこと。話を聞くときの真剣なまなざし。友だちにわかってもらおうと,一生懸命考えを説明している様子。長縄跳びで,新記録が出て,みんなで大喜びしたこと。けんかをして,泣いていたけど,気がつくとまた遊んでいた子どもたち・・・。思い出が次から次へとあふれてきます。本当に楽しい3年間でした。
 みなさんは,4月から,また一つ学年が上がります。よく,1年生や6年生は,最初の1年,最後の1年と言われますが,どの学年も,その学年は,最初で最後の1年間なのです。その学年でしかできないことを精一杯頑張って欲しいと思います。私もみなさんに負けずに成長できるよう,頑張ります。そして,いつまでもみなさんの活躍を応援しています。
 保護者の皆様,地域の皆様,大変お世話になりました。ありがとうございました。
                                                  端保 啓子 


01:22
2018/03/30

たくさんの思い出をありがとう 【川村】

Tweet ThisSend to Facebook | by:mimi

 2学期より,1年2組の担任を務めさせていただきました。
 私にとって「先生」は,生まれて初めての経験だったため,不安な気持ちがありましたが,無事に子どもたちと1年間を過ごし,たくさんのことを学ぶことができました。
 たくさん学んだ中でも,特に学んだことは「子どもたちと共に成長する」ということです。
 2学期始め,担任としての経験が全くない私に,1年2組の子どもたちはあたたかく迎えてくれました。その光景は今でも忘れません。
 未熟ながらに全力で子どもたちと向き合い,それに答えてくれる子どもたち。何事にも全力でチャレンジする子どもたちを見て,それに答えたいと奮闘する私。このようにお互いが高め合いながら様々なことにチャレンジをして,成長していくのが学級なんだということを子どもたちから教わりました。
 最後になりますが,たくさんのことを教えてくれた1年2組のみんなに出会えたことに感謝しています。そして,たくさんの思い出をありがとう。絶対に忘れません。
 保護者の皆様,地域の皆様,ご支援ご協力ありがとうございました。西の原小学校の子どもたちの成長とご活躍を祈念しております。
                                                         川村 怜
 


00:26
2018/03/23

TEAM NISHINOHARA 2017

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06:25
2018/03/16

prologue卒業46 grade1

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  ★あの日★

 校舎も,体育館も,机も,椅子も,ロッカーも,そして教科書も。
 何もかもがあの日からずっと・・・・・。みんなと一緒に歩んできました。みんなの活躍を見守ってきました。
 何もかもがあの日からずっと・・・・・。みんなから元気をもらってきました。











 何もかもが,あの日からずっと言いたかった言葉。

 ありがとう・・・・・みんな。

03:27
2018/03/15

prologue卒業45 grade1

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★1年生の思い出・入学式★

  初めての登校。ドキドキの入学式。立派に入場し,大きな声で返事をすることができました。6年生による組体操のタワーや長縄には思わず声をあげて驚いていましたね。

  きっとお家の方は,卒業式に入場してくるみんなの姿を,入学式に入場してきたみんなの姿と重ね合わせ,大きな成長を感じてくださることでしょう。










04:12
2018/03/14

prologue卒業44 grade6

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 これぞ,一生の思い出です。


04:00
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