印西市教育センター

  • 1学期終業式(滝野小学校)
  • 印旛郡市総合体育大会(船穂中学校)
  • 印旛郡市総合体育大会(西の原中学校)
  • 印旛郡市総合体育大会(印旛中学校)
  • 金管部 学期の終わりに楽器の手入れ(木刈小学校)
  • 創立記念式典(大森小学校)
  • 総合的な学習の発表(いには野小学校)
  • 着衣泳(今年最後の水泳学習)(木下小学校)
  • 西の原っ子応援団 夕涼みチケット準備(西の原小学校)
  • 落語教室(本埜小学校)

リンク

  


 
 

沿革


所在地 〒270-2329 千葉県印西市滝野5-2  電話0476(97)1988   FAX0476(97)2944   

1.  沿革

平成9年4月1日 開校

 第1代校長 大須賀武次校長
 (平成9年度~平成12年度)

平成9年4月5日
本埜村立滝野小・中学校合同開校式

平成9年5月1日
3学級生徒数34名

平成10年2月19日 
校歌と校章の制定記念発表会

平成10年4月6日
校門時計台除幕式

平成10年5月1日 
3学級 生徒数75名

平成11年5月1日 
3学級 生徒数102名

平成12年5月1日 
6学級 生徒数138名

平成13年5月1日 
6学級 生徒数168名

 第2代校長 青山光男校長
 (平成13年度~平成15年度)

総合的な学習のため里山を借地、整備

平成14年2月6日 不審者侵入対処の非常通報機器設置

平成14年5月1日 
6学級 生徒数187名

平成15年5月1日 
8学級 生徒数215名
特別支援学級(あけぼの学級)の新設 
 
 第3代校長 石毛誠志校長
 (平成16年度~平成17年度)
 
平成16年5月1日 
8学級+(1学級) 生徒数221名
 
平成17年5月1日 
8学級+(1学級) 生徒数236名
 
1617年度小中連携教育の指定(国立教育施策研究所)
 
 
 
 第4代校長 宮本久男校長
 (平成18年度~平成20年度)

平成18年5月1日 
8学級+(1学級) 生徒数254名

平成18年9月 多目的ホールを改装し2普通教室増設

平成19年3月6日 校舎入り口に校章の設置

平成19年5月1日 
9学級+(1学級) 生徒数270名

平成20年5月1日 
9学級+(2学級) 生徒数305名

 第5代校長 友塚信行校長
 (平成21年度~平成24年度)

平成21年5月1日 
9学級+(2学級) 生徒数296名

平成22年3月23日 1市2村(印西市・印旛村・本埜村)合併のため    
印西市立滝野中学校に学校名変更

平成22年5月1日 
10学級+(1学級)生徒数319名
平成23年5月1日 
9学級+(1学級)生徒数305名
平成24年5月1日 9学級+(1学級)生徒数314名
 
 第6代校長 後藤裕明校長
 (平成25年度~平成26年度)
 
平成25年5月1日 
9学級+(1学級)生徒数297名
 
平成26年5月1日 
9学級+(2学級)生徒数295名
 
 第7代校長 内田圭子校長
 (平成27年度~平成28年度)
 
平成27年4月1日、学区に牧の原小学校開校 
 
平成27年5月1日 
8学級+(2学級)生徒数264名
 
平成28年5月1日 
8学級+(2学級)生徒数246名
 
 第8代校長 野田幸一校長
 (平成29年度~)
 
平成29年5月1日 
8学級+(2学級)生徒数245名 
 
平成30年5月1日 
8学級+(2学級)生徒数242名 
 
 
(学校の概要)
利根川と印旛沼との間に位置する本埜地区は、広い水田と丘陵地が広がる地域である。本埜地区では長年、2校の小学校と1校の中学校で学校教育をおこなってきたが、千葉ニュータウン計画により本埜地区の一角に新たな住宅地が開発された。
 北総開発鉄道が延長され印西牧の原駅が新設されたことにより東京周辺部への通勤が可能となり、都市部より住宅を求めて人が移り住んできた。平成9年に街開きがおこなわれ同時に本校が開校した。
 学校が位置する住宅地周辺は豊かな自然環境があり、里山学習林など教育環境として恵まれている。学区はほぼ開発された住宅地の範囲なので生徒の通学距離は短い。学区には、まだ宅地開発用地が若干残っており、住宅の建設が続いている
 平成22年市町村合併により、印西市となり校名も、印西市立滝野中学校に変更した。
 保護者の学校への関心や協力・支援体制は高く、PTA活動も自立して活発である。
 学区は、滝野小学校1校であったが、平成26年末より、隣接する牧の原地区への入居が始まり、平成27年4月牧の原小学校が開校した。平成28年度より、2小学校からの進学となっている。