COUNTER798453
小中学校義務教育学校講師を募集しています
お知らせ

教育課程特例校としての取組


<情報探究カリキュラム>
学年別単元一覧はこちら
実践報告書はこちら

<生成AI等の高度技術ガイドライン
原山小学校の児童・保護者・教師を対象とした「生成AIを中心とした高度技術への向き合い方」というガイドラインを作成しました。
こちら

<学校公式の子供ブログ>
各学級で子供たちが学校の様子を発信しています。
6年1組
<エシカル消費プロジェクト>
5年生が中心となってエシカル消費を広める活動をしています。
2月にはイオン千葉ニュータウン中央店と連携してエシカル消費販売会を実施しました
子供たちが作成したサイトはこちら

<国際支援プロジェクト>
6年生が中心となって国際支援活動に取り組んでいます
3月4日(土)5日(日)にイオン千葉ニュータウン中央店チャリティバザーを実施しました。ちらしはこちら


<学校行事予定>こちら

・行事予定については,今後の社会情勢に
 より変更する可能性があります。
 ご了承ください。

○学校いじめ防止基本方針・・・こちら
○教育相談等窓口・・・こちら


<交通安全ボランティア募集>
地域や保護者の方で,登校時における交通安全ボランティアが可能な方
募集しております。
週1回でも結構です
ので,御協力いただける方は御連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
原山小学校 46-1701(教頭)


※出席停止関連の治癒証明書は
 「各種申請書」ページにございます。
※学校施設目的外使用許可を追加しました。

 次世代教育推進機構の特集に掲載されました
  → こちら

小中義務教育学校講師募集のお知らせ
  → 
 こちら

 

Map




 






 

印西市教育センター

  • 印西市小中学校ICT活用
  • 小中学校のようす
  • 小中学校のようす
  • 小中学校のようす
  • 印西市小中学校ICT活用
  • 小中学校のようす
  • 小中学校のようす
  • 小中学校のようす
  • 印西市小中学校ICT活用
  • 小中学校のようす
デジタルシティズンシップ
 テクノロジーを活用した教育活動を実施するにあたり、特に大切なのは、社会とのつながりや自他の尊重、他者への思いやり等の意識を涵養することです。
 GIGAスクール環境下で、一人一台情報端末を操作し、自らのアカウントでクラウド空間を利用できるようになった児童が、自主的・自律的にテクノロジーを活用し、様々な課題や問題を解決していけるようになるためにも、共感と協力を以て成し得る人間関係や社会への参画を強く意識させる必要があります。
 そこで、テクノロジーの世界でも、人との関わりや社会とのつながりを意識させるために、「情報モラル」の要素を拡張させる形で、「デジタル・シティズンシップ(倫理的な基準・行動規範)」の要素を活用することにしました。
 「デジタル・シティズンシップ」とは、児童がインターネット環境下でさまざまな情報・人間関係と対峙した際に、自分がどうあるべきか、どう振る舞うべきか、を自分で考え、判断し、責任を持って行動できるようになることを目的としたものです。「メディアバランスとウェルビーイング」や「プライバシーとセキュリティ」「ネットいじめ、オンラインのもめ事」「ニュースとメディアリテラシー」等について、児童が学び、考え、話し合う場を教育活動の中に取り入れるようにしています。なお、「デジタル・シティズンシップ」用の教材として、米国の「コモンセンスエデュケーション(Common Sense Education)」で提供されている教材を、児童の実態に合わせた形で活用しています。